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docomo系 MVNO のhi-ho LTE typeD も4月1日から高速通信容量の上限を引き上げ

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ハイホー の docomo系のMVNO hi-ho LTE typeD  で高速通信容量の上限が4月1日より増量される。2GBのものが3GBに 7GBのものが10GBになります。SIMのみのプラン、及び端末セットのプラン両方において高速通信容量の上限が上がります。料金は据え置きとなっています、既存ユーザーも対象となります。

これまでにIIJmio、楽天モバイルと4月1日から高速通信の容量を増量すると発表してきています。今回ハイホーも同様に容量を上げてきました、どのMVNOも料金は据え置きでの容量アップとなっており、通信容量での価格競争が激化しています。

ハイホーのhi-ho LTE typeDは 4月1日から3GBとなるプランでは 月額933円、10GBとなるプランでは月額2,838円です。他にもOCN モバイル ONEも料金を据え置きでの高速通信の容量を増量する事を発表しています。

 

今後も、次々と容量増量の発表があるかと思います。

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